2月。
来年のカレンダーとにらめっこしています。
もちろん、2月の悠河さん出演ミュージカル観劇のため。
2/6~24かぁ。
よかった~。初日は行けそうです。
あと、楽と中日辺りも行けたらいいなぁ。
ホテル、どこにしようかなぁ。
それまでに財政再建しないと…)^o^(
うれしいです。
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来年のカレンダーとにらめっこしています。
もちろん、2月の悠河さん出演ミュージカル観劇のため。
2/6~24かぁ。
よかった~。初日は行けそうです。
あと、楽と中日辺りも行けたらいいなぁ。
ホテル、どこにしようかなぁ。
それまでに財政再建しないと…)^o^(
うれしいです。
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悠河さんのお幸せを心から願っています。
良いニュースを待っています。
さて、私が日比谷に行っている間に父が入院してました。
昨日、母からのメールで知りました。
『父さん四日に入院した。
手術はしないけど、○○の治療が必要で内科に移しました。
そう長くはないと思う』
まて。
そんなはずはない。
“入院”が長くないってことよね。
相変わらず言葉足りずでお騒がせなメールを送ってくる人です。
私はすぐに気づいたけど、素直な妹は、また慌てているんじゃないかな。
いつものことなのに、妹のほうが、まだ母に“幻想”を抱いている気がします。
母は1人なのに、
育った時期や家族のポジション、などなどから
母が見せる顔も違えば、母に抱く印象も異なるみたい。
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1月19日の悠河さん退団発表以来、
ン十年、ひたすらへらへらと生きてきた私の中に
こんな感情があったのかと、こんなにエゴだったのかと
自分でも驚くような初めての感情に揺さぶられた日々を送りました。
ムラに通っていた頃がいちばんピークだったような。
そういう自分の気持ちにおとむらいをして
埋める作業がもうすこしで終わりそうです。
東京で見た悠河さんはとても幸せそうで
その輝く笑顔を見ていると、これで良かったんだと思うことができました。
いまは、ムラに行くことがまだちょっとトラウマで苦しいですが、
落ち着いたら、蘭寿さんのお披露目には行きたいなぁと
漠然とですが考えています。
とりあえずそれを目標にがんばろうっと。
無茶もいっぱいしたので、心を入れ替えて
明日からは堅実に、真面目に生きていきます(^_^;)。
とりあえず、節約生活はじめます(笑)。
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終わりました。
蒸し暑い中、私たちのためにガードの誘導に奔走して下さった他会の皆様、
本当にありがとうございます。
お蔭様で悠河さんを見る事に専念できました。
会のスタッフさんお手伝いの皆様、いつもありがとうございました。
フェアウェルを終えても実感が湧かなかった私ですが、
悠生ちゃんから「もう今までのようにお会いする事もなくなるから」と告げられて、
初めてそんな事も気がつきました。
悠河さんが宝塚にいる間は約束を交わさなくても当たり前のように劇場付近で
お茶会でお会いした皆様と、もうこうして会う事も無くなるのかと思うと、
急に淋しさが湧いて来ました。
悠河さんが宝塚にいないという実感がこんなところから沸いて来るものとは…。
皆さんと悠河さんのお話を出来てどんなに幸せだったか、あらためて感じます。
それなくしては私のファン生活は語れません。
ていうか、有り得ませんでした。
皆様本当にありがとうございました。
またいつか、どこかで当たり前のようにお会いすることができたら…と
今は願わずにいられません。
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いろんなことがピンタックのように心に折り重なった日々を送っていましたが
6月25日から27日の5公演を見て、私なりに満たされたものがありました。
CSもDVDもいらない。
心に焼きついたものを反芻するだけでしあわせ。
とても穏やかな1週間でした。
悠河さんを見送ってきます。
自分の気持ちも見送れるかな?
げに不可思議なるはわが心です。(^_^;)
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宙組東京宝塚劇場公演「薔薇に降る雨」「Amour それは…」
6月25日の2公演を見ることができました。
ジャスティンのこと、私はずっと上から目線で見てて、
勝手な男だとか人タラシだとか言っていましたが
今日の公演を見ていて彼の気持ちがわかったような気がして胸が詰まりました。
特にエストールにやる瀬なさをぶつける場面に涙でした。
親の子を思う気持ちを利用する奴がいる。
娘の両親を思う気持ちに付け込む奴がいる。
心に秘めた一輪の薔薇。彼女の選択を受け入れ、自分とは二度と交わることのない彼女の人生をひそかに応援する覚悟を決めていたのに、それが邪悪な誰かの思惑によって脅かされようとしている。
それに対する強い憤り、やり場のない怒り。
それが凄く伝わってきました。
イヴェットの窮状を救う事ができて、本当に心が晴々としたこと。
だからこそ、渡米する気持ちになり、ヘレンとも結婚する気になれたこと。
イヴェットとは、決して交わらぬ自分の人生を歩む気でいたんだと思います。
そんな一つ一つの思いが感じられうるうるし通しの観劇でした。
何度も見た作品なのに不思議ですねぇ…。
明日はどんな感想を持つのか、楽しみです。
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娘や、悠河さんには、ジャスティンみたいな男性はおすすめしない~!
と固く思っているのですが、
がしかし、世の中とはうまくいかないもので、
ジャスティンに心を鷲掴みにされている私です。
勝手だし、正直○のつっぱりにもならない男だわ。
なんて思うのに、あの容姿で、あのチャーミングな表情で
勝手なことを言われたり、やられたりしたら、めろめろに弱いです。
スティールマイハートです。
エデュケーショナルな生き方から解き放たれて、
ただただ刹那の悦びに溺れて
まっとうな道から外れてみるなら、ジャスティンみたいな人とがいいなぁ。
相手をダメにするくらい甘やかしたり。
かれこそ、まさに魅惑の王子。プリンス・チャーミングですよねぇ。
優男に自分を無駄遣いしてみたい。
女性ってどこかにそんな慾望を隠し持っていると思うの。
それも淑女のたしなみかしら。
なんてね。(^^)
思うだけですけど。
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卒業後、悠河さんはどうするのかなぁ。
外の舞台で会えたら幸せだなぁ。
またこの日比谷界隈に来れたらいいなぁ。
東京宝塚劇場での観劇後、そんなことを思いました。
大和悠河ファンとしては、そうなんですが、一方で
幸せな結婚をしてほしいなぁなんて思ったりも。(^_^;)
これは舞台人のファンとしてではなくて、なんだろうな、宝塚ファン独特の気持ち?
ステキ
、カッコイイ
と思う気持ちと、
たまらなく可愛い
と思う気持ちと、両方が胸の中にあるみたい。
不思議だなぁ。
悠河さんにはまちがっても結婚相手にジャスティンみたいな男性は選んでほしくないです(笑)。
グザヴィエさんみたいな、愛情を物品で示してくれるようなお金持ちとか
オーランジュ男爵みたいな、心の寛~い人がいいなぁ。(^^)
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19日から、宙組東京宝塚劇場公演「薔薇に降る雨」「Amour それは…」を見てきました。
握手会、お茶会、久しぶりの逢瀬&初おめもじ&もろもろのちょっと忙しくて、
とても心弾む滞在でした。
6/19(金)握手会は、ある方のご厚意で整理券をいただいて行ってきました。
お茶会よりもゆっくりめに握手できた気がします。
ひとこと言える間があったのですが、悠河さんのニッコリ(営業スマ~イル)に
言葉をなくしてしまいました。
とっても魅力的な笑顔。
この笑顔には、たとえ100ぺん騙されても、101ぺんめもコロリと騙されるだろうなぁ。
そんな魔力がありました。
先に終わって、あとから握手を終えて出てくる人たちを見てた方が
「皆とてもうれしそうな顔で出てくる」と笑っておっしゃってました。わかります(笑)。
握手する部屋は広くないので、10人ずつ中に入って握手だったので
その間悠河さんと同じ空間にいることもうれしかったです。
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週末また悠河さんに会えることをたのしみに過ごしています。
握手会、諦めていましたが、行けることになりました(喜)。
親切な方に感謝感謝です。
お茶会とは違う、外部での握手会ってどんな感じですかね?
っていうか、私はちゃんと会場へ行けるのか・・・。
そこが一番問題です。
東京のお茶会も、とっても久しぶりです。
っていうか、私はちゃんと会場へ行けるのか・・・(リプライズ)。
本気で、劇場とレムと帝国ホテルとスタバとシャンテとフレッシュネスしか
行ったことがないっす。。。(なさけ、なーーい!)
ともあれ、久しぶりの逢瀬も待っていて、たのしみな週末です。
では、#12からのつづきです。
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東京宝塚劇場公演を見てきました。
ムラとはちょっと変わっているなと思う部分もいくつかありました。
一番変わったなと思ったのは、クラブでのイヴェット(うめちゃん)。
以下、ねたばれありです。
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宙組東京宝塚劇場公演「薔薇に降る雨」「Amur それは…」
6月9日から11日の5公演を見てきました。
5公演のうち1公演だけ、オペラグラスのいらない席で見ました。
そこで、気がつきました。
ロケットにモンチちゃんがいることに~!
一度気づいたら、もうモンチちゃんから目が離せない。
とにかく凄いんです。顔芸が。
ぎゃ~ん!
モンチちゃんを見ていたら、なんだか胸がいっぱいになりました。
なんで? 泣くとことちがうやん。。。(むしろ笑うところ?)
自分でもよくわかりませんでした。(^_^;)
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6月9日夜の友の会優先公演のチケットがとれたので
東宝公演のmy初日は、この日に合わせて遠征しようと思っていたのですが
とにかくとにかく、予定を確定できず、
飛行機をとった時には、公演のチケットがない。。。。あらら。
ってことで、チケット1枚を手に2泊3日の日程で旅立ちました。
いったい3日間で何公演見ることができるのかなぁ。
ドキドキしながらホテルに荷物を預けて入りの前に当日券を買いに並んでみました。
けっきょく5公演見ることができました。
まだ神様に見捨てられてなかったーーよかったーーー![]()
お芝居。
私はやっぱりジャスティンが大好きです。
身勝手なヤツだと思うけど、なんともいえない人間的な魅力にやられちゃいます。
「人タラシ」なんじゃないかな、コノヒト。
甘えられたい人には、甘えるし、
強引に押し切られたい人には、傲慢で強気だし。
それを素でやっている感じです。
男女を問わず。
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日比谷に来ています。
とりあえず夜の友会優先公演のチケットだけ持って飛行機に乗りました。
マチネは当日券を買いました。
2階のてっぺん席です。
初めての経験でしたが楽しかったです。
いまだかつてないほどにまじまじ見つめた悠河さんの頭のてっぺん…それがことのほか可愛くて、金髪に天使のワッカが出来ていて、
思わず「バルザックなんて厳つい苗字はさっさと改名して、ジャスティン・エンジェルちゃんにしちゃいなさい」と変なオバチャンになって思いました。
男爵とのデスクのシーンでは、仰のいたジャスティンの顔をオペラでガン見。
可愛い)^o^( 男爵に烈しくジェラシー。
てっぺんから見るショーも思いのほか綺麗でした。
横一列、拍手なんかも当日券に並ぶくらいの宝塚好きって感じで妙な連帯感も覚えました(笑)。
大劇以来3週間ぶりというのも感慨ひとしおで、夢アモールから鼻水が止まらない…(涙腺は大丈夫だったのですが)
夜の友会優先公演も、客席の舞台への集中が凄くて、しわぶきひとつ聞こえないくらい。それにも感銘を受けました。
友会優先公演だから? それとも18時半公演だから?
ムラでは団体さんが多かったりするせいか、こんな雰囲気はあまり味わった経験がないかも。
私にとって東京宝塚劇場は、ムラ以上に非日常。
幸せな時間でした。
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東京宝塚劇場公演がはじまりました。
私がその様子を垣間見れるのは、月曜日のCSニュースかな。
握手会、行きたかったけれど、発売日が公演初日で、その日に整理券配布とか
思ってなかったなー。
初日に在京していないとムリな企画だったのですね。
メモリアルブックは、阪急ブックスのフェアウェルキャンペーンで発注しているので
発売日を把握してなかったのでした。
(キャンペーンは遅いほうの発売日に合わせて発送なんですよね。
)
さて。会員歴は浅いけれど、まぁそれなりに会活動をしてみて、それなりに見聞きして
いまの私には、私なりの悠河さん像が心の中にあります。
ファンゆえの甘さもあるのは自覚しているけど、それなりに現実も見て。
つくづく感じてきたことは、
人は、見たいようにしか見ないし、受け取りたいようにしか受け取らない。
価値を決め、意味を与えるのはその人の脳みそ。
だから、そういう他人のフィルターがかかったものを、不用意に判断材料にするのは危険。
(他人のフィルターがかかったものを、かんたんに信じるのは信じたい心があるからですね)
自分で見て、自分で感じて、自分を信じ、自分で荷を負う。
じゃないと、パイド・パイパーにさらわれちゃうぞ。と思います。
なにはともあれ。
悠河さんが宝塚のスターとして、幸せに卒業してくれるといいな。
いまはそれを、心から願っています。
では、#10のつづきです。
盛大にねたばれしています。
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わーい。悠河さんの握手会決定~。
この日なら行けそうな気がする・・・。
(迷わずに行けますように・・
)
最近、悠河さんの声が変わりましたよね。
いまの公演くらいからかな?
いままでより幾分低音になり、落ち着きと深みを感じます。
疲れすぎて肩の力が抜けたから?とか思いましたけど、
今日見たCSニュースのお稽古場風景でも、やっぱりそうだったので
ずっとこのままなのかな。
いつまでも少年のように思っていた子が、ふいに大人の男性になったみたいで
かなりときめきます。
卒業間近であっても、いつまでも、ときめきをくれる悠河さんって好きだわ~)^o^(
って、またお馬鹿小爆発したところで、#9からのつづきです。
盛大にねたばれしています。
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「歌劇」6月号が届きました。
悠河さんがいっぱい。(いやもう、本当に)
悠河さんらしーなー。もう。
「大和悠河を送る言葉」は、涙なしでは読めません。
悠河さん、愛されてる・・・![]()
悠河さんを囲んでの初舞台生座談会も感動ものでした。
これ、14年前に悠河さんも、まーちゃんやふーちゃんと一緒にマリコさんを囲んで
やってましたよね。
ではでは、時間が空いてしまいましたが、#8からのつづきです。
(この調子だと、ぜんぶ終わる前に確実に東宝初日がはじまっちゃうなー)
盛大にねたばれしています。
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あらかじめ、おことわりしておきますが、
これは、わたくし目線の感想ですので、
この感想を先に読まれて、観劇されたあとに
「ちがうじゃない」と苦情を言われても、受け付けられませんので…(^_^;)
この感想に頷いてくださった方、
貴方は“同志”ですね(笑)。
ではでは、#7からのつづきです。
盛大にねたばれしています。
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えー。
これから先は、私がもっとも壊れた場面の感想で、
書いてはみたものの、思った以上にアイタタタタタ…(^_^;)
それでも大丈夫という方、お読みいただけたら幸いです。
でも、「ムリ~」と思われたら速やかに閉じてくださいませ。
では。盛大に盛大にねたばれしております。
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たいがい気づかれていると思うのだけど、わたくし、この作品を気に入っています。
悠河さんの大劇場主演作の中でもいちばんくらい。
ただ、それは私が悠河さんのファンだからじゃないかな。
下級生のファンだったら、ちょっとさびしいかも。あんまり役がないから。
マリポーサにつづいて、やっぱり、大劇場がもったいないなーとか
組子がもったいないなーと思うのは否めないから。。。
2人の登場人物が上手のソファに座ったままで、えんえんとセリフですすむ場面を
下手サブセン後方で見たときは泣きたかったっす。
下手後方から上手舞台はかなり遠くて、
2人の表情とか手元とかがあまり見えるわけではなくて、ただただセリフを聞くばかり。
正面を見たら、がらんとした寂しい舞台セットしか見えないし。
下手席でなくても、幾度「ともちん、ごめん~~~
」と心で謝ったことか。
正塚先生の弱点ですよねぇ。
ではでは、#5のつづきです。
ねたばれ展開中です。
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